「自分の心のために選ぶ習慣」


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「自分の心のために選ぶ習慣」


私たちの心は、自分の心にもかかわらず、
ほとんどは外界の3要素、
環境、出来事、他人によって影響を受け、支配されています。

そのために心の状態は揺らぎと囚われの状態、
すなわちノンフローのリスクを多大に受けています。

もちろん、その原因は外界を自分に持ち込む
認知という脳があるからに他ならないのですが・・・。

しかし、自分の心が外界に支配されていていいのでしょうか?
そうすると知らないうちに、文句、愚痴、そして言訳が
出てしまうのではないでしょうか!

自分の心なのだから自分で作る、その方が美しいし、かっこいい!

自分で心を作るための3大ツールが表情・態度・言葉なのです。

この3つはいつでもどこでも、
誰もが持ち歩いている心のための財産なのです。

人の心は
表情次第、言葉次第、態度次第で変化します。

外界は変えられないので、
せめて自己ツールで、自分の心は自分で切り替えていければ
もっと質の高い毎日がやってくるはずです。

どんな表情・言葉・態度でいなければ
ならないというのはありません。

自分自身が過去の経験により
体感しているものを基に自分で決めればいいのです。

眉間に皺の方がいいのか?
笑顔の方がフローになるのかを自分で選び選択する習慣です。

一流のアスリートになればなるほど
この3大ツールを大事にしているはずです。

イチロー選手がインタビューにゆっくり答えているのは
自己ツールをいつも選択して
自分の心を守っているからだと私は思います。




辻秀一(スポーツドクター)




posted by bw-j at 17:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「初心との出会い」


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「初心との出会い」


物事を始める時には、

ある種の「はずみ」「出会い頭」「偶然」に
身を委ねてみるのですね。

そのうちに面白さを感じ始めたら、
それがあなたの「初心」です。

あなたのよき「初心」との出会いを。

何かを始める時に、
「絶対に成功するぞ」という気概を持って
取り組むことも大切なことではありますが、

反対に、誰かからたまたま誘われたとか、もののはずみで、
といったような気軽な気持ちで始めることも
オーケーだということなのです。

いったん始めたことだから、
一生やらなければならないなどということは、
何事においてもありません。

自分自身にやる気があったら、
続けたらよいではないですか。

嫌ならやめればいいのです。



出典:新・陽転思考─前向きに生きるための77の知恵─(小田全宏著)より




posted by bw-j at 17:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「好きになることが才能を磨く」


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「好きになることが才能を磨く」

ある日テレビを見ていたら、80歳を過ぎた剣道の達人が

「高校時代、周りの友人はどんどん昇段していくのに、
 自分は全然段が取れなかった。
 それでも、やり続けたからここまで来れたんです」

と、語っていました。

そして、やり続けることができたのはどうしてですか、という問いに、

「やはり、剣道が好きだったからでしょう」と笑って答えていたのが、
とても印象に残っています。

将棋の米長邦雄名人を育てた升田幸三名人も、才能を磨く三要素として、
「好きであること」「続けること」「高きを求めること」をあげています。

剣道の達人も、升田名人も、言っていることは同じです。

ものごとを極めたければ、やり続けること。

そしてやり続けるために一番大切なのは、

そのことを「好き」と思えることなのです。

才能を伸ばしたいと思うなら、まずは好きになること。

そして、次にはその好きなことで「自分が理想とする人」を見つけ、
その人をモデルにして、そこに近づく努力をコツコツ続けましょう。



望月俊孝(ヴォルテックス有限会社 代表取締役)




posted by bw-j at 09:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「意識の切り替えを」


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「意識の切り替えを」


散歩をする時できるだけ「考えない」ようにしています。

朝の空気の新鮮さを味わったり、

川のせせらぎを聞いてみたり、

木々の色や吹く風の温度で、季節の移り変わりを感じてみたり、

風を感じることに意識を向けてみたり、

空の青さに目を向けてみたり、

自分の呼吸を感じてみたり、

・・・「考える」をオフにして、「感じる」をオンにする
意識の切り替えをするようにしています。

ちょっとしたココロの筋トレみたいなものですな。

この「感じる」スイッチをオンにすることを意図的にするように
なってから、日常の中でうれしいことが増えたなと実感しております。

どんなに素晴らしいものが目の前にあっても、別のことを考えていると
「すごい」とも「うれしい」とも感じないですし、

どんなに贅を尽くした食事でも、別のことを考えていると
「おいしい」とは感じられないですよね。

ちなみに、幸せも「感じるもの」であって、「考えるもの」ではないですよね。

これをお読みのあなたは、日常生活の中でどんな時に「感じて」いますか?



倉橋竜哉(アイネスト株式会社 代表取締役)




posted by bw-j at 10:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「世界に居場所がある幸せ」


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「世界に居場所がある幸せ」


先日、お友達から「嫌われる勇気」という本を教えて頂いて読みました。
「アドラー心理学」の入門書なのですが、面白〜い。

アドラーさんは、「トラウマ」を否定します。
過去がすべてを規定するなら、虐待された人は全員引きこもりにならねばなりませんが、
実際にはそうではない。

今ある状態は、自分に何らか理由があって、選んでいる状態だというのは、
「イタタタ・・」
とぐさぐさきます(笑)

そして、アドラーは、「共同体意識」が大事とみたそうです。
それは、宇宙、草木一本に到るまで、「自分の仲間」という意識です。

人は、「自分が嫌われるかどうか」を考えるうちは、
表面的には他者の価値観に合わせて、「いい人」のようですが、
実際内面では「自分」にばかりフォーカスし、
対人関係を「上下関係」「敵味方」でしか見ていません。

人から「イイネ!」と承認されることを望み、
他者と比較しては自由になれずに苦しみます。

しかし、人間関係のゴールは上下や勝ち負けではなく、
人に知られずとも「自分が貢献した」と思え、
「自分の居場所がある」と感じられる「共同体感覚」にある
とアドラーは考えました。

そのために、「自己への執着(邪見)」を、「他者への関心」に切り替えていく。

人生の主人公は「私」ですが、自分が世界の中心に君臨している訳ではなく、
「わたしはここで何を与えられるか?」
を考えて、共同体にコミットすることで、居場所を自分で獲得できるのだと
この本では書かれています。

たとえば、それまで過去にどんなことがあっても、その時、
他者に施しをすることを自分で「選べ」ます。

そして、そのことが、誰に知られずとも、感謝されずとも、

自分で、「ああ、自分は何かを与えることができた♪」

と、世界に居場所がある幸せ感覚を持つことができるはず。
そうしたら、人生ももっと違っていくのかも。



西村雪野(古文サプリ)




posted by bw-j at 11:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「可能性と未知なる眠っている能力に」


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 癒しの言葉 元気がでる 勇気がでる やる気がでる 楽になる 言霊集
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「可能性と未知なる眠っている能力に」


『もし、「できない」ことが
 なかったとしたら、
 あなたは何がやりたいですか?』

こういったことを考えると、楽しくないですか?

いろいろやりたいことが思い浮かびませんか。

ところが、現実的には、あなたが何かを始めようとすると、

周りの人々から
「あなたにはできない」などと
言われることがあるかもしれません。

(自分自身で言ってしまっている場合も、あるかもしれません。)

親族や友人、周りの人たちが
「現実を見なさい」などと言って、
あなたに制限をかけるような忠告をすることってあると思います。

そのような時、あなたはどうしますか?

選択する道は

以下の2つのどちらかです。

・それでも、信じる道を行く
・その言葉に影響されてあきらめる

ここで考えていただきたいことは、

あなたが

「素晴らしい人生を創りあげる」

には、以下の3つの大切な考え方があると言うことです。

1:本当にやりたいこと、実現したいことについては
 周りから何を言われても、あきらめない心を持つこと。

2:「自分にはできる!」 という可能性思考を持ち、それを信じること。

そして

3:あなたの夢に対して「できない」と言う人たちと、
 いつも付き合うのではなく、
 「自分がやりたい」と思っている事を、
 すでに実現している人を探してみましょう。

 必ず、誰かいるはずです。

 そして、あなたのやりたい事を実現する方法を、その人から
 学び取る事です。

この3つの考え方はどれもとても大切です。

このメールを読んでいるあなたには、必ず
「信じる力」があり、
「成し遂げる力」もあるはずです。

そうでないのであれば、あなたは今、このメールを
ここまで読んでいないと思うからです。

あなたには無限の可能性があります。

そのあなたの可能性を、制限する権利は誰にも無いはずです。

たとえ誰かが親切心で「あなたにはできない」と
言ってきたとしても、

その人は、その言葉に、実は全く責任を持っていないことが多いです。

あなたの可能性を無責任に制限し、
あなたの潜在意識にブレーキをかけるとてもとても影響を及ぼすことを
言っている自覚がまるで無いのです。

ですが、世の中を見回してみると、そんな心にも無い言葉に影響され、
自分の夢や自分のやりたい事をあきらめてしまっている人が
ほとんどです。

ものすごく、もったいないと思いませんか?

「あなたの可能性を制限するような事を言った人は、実はもう
 そんな事を言ったことすら、忘れているかもしれませんよ?」

なので、まずは、

「自分にはできるんだ!」

と、自分の可能性と未知なる眠っている能力に
確信を持つことから始めましょう。



中野究(日本脳力開発協会)




posted by bw-j at 23:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「素晴らしいパワーが」


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「素晴らしいパワーが」


人間の心理が困惑していたり、不安であったりする時は、
必ず呼吸が浅くなっています。

ゆったりとくつろいでいる時には、
呼吸は長くなっています。

つまり意識的に呼吸を深く長くすることで、
脳に酸素を巡らせ、こころの窓を開くのです。

ごく普通に日常のあらゆる瞬間で「深呼吸」をし、

できればその時に、
心の中で「ありがとう」という気持ちを思念するだけで、

素晴らしいパワーがみなぎってきます。

今一度、私たちにとって最も当たり前でありながら
最も大切な呼吸を、

見直してみてはいかかでしょうか。



出典:新・陽転思考─前向きに生きるための77の知恵─(小田全宏著)より




posted by bw-j at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「機嫌が良かったらどうなのか」


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 癒しの言葉 元気がでる 勇気がでる やる気がでる 楽になる 言霊集
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「機嫌が良かったらどうなのか」


認知脳は出来事や行動などに向かって働くため、
通常は見えるものにのみ関心を持って機能します。
人間はそうやって生きているのです。

つまり、見えないし定量化できない心の存在については、
気づくことが難しい構造になっているのです。

今日は何をするのか、何があったのかを
考えている人はいますが、
心について自ら考えている人などほとんどいません。

というよりも、ほとんどの人が、
いつでもどこでも、何をするか、
何があったのかだけを考えて生きています。

心の存在など忘れ、あるいは心の存在などを
考える余裕もなく生きてしまっているのです。

そして、外界に大きな出来事があった時、
心にストレスや大きな喜びがあった時だけ、
何となく心の存在を感じるのではないでしょうか。

心の存在を強化するには、そこに価値を見つけることです。

心の価値と言っても漠然としているので、
「フローの価値」あるいは「ごきげんの価値」を考え、
見つけていくことがFLOWERへの道に繋がるのです。

揺らいでとらわれているより、
揺らがず・とらわれずの心の状態だと、
みなさんの人生はどうなるでしょうか。
日々の生活や人間関係には、どんな違いがあるでしょうか。

機嫌が良いほうが、悪いよりどんなことが可能になりますか?
機嫌が良いようが、何ができるようになりますか?
機嫌の良さは、あなたに何をもたらしてくれますか?

今、自分がごきげんかどうかではなく、
機嫌が良かったらどうなのかをイメージして考えてほしいのです。

日常の認知脳による生活では、
おそらくそんな思考などする余地なく生きているはずです。

心の存在を高めるために、
ぜひその価値について思考する習慣をつけてほしいのです。

さぁ、心の価値づくりの練習です。

どんな価値があるのかを考えるだけでも、
脳は内側に向くので、脳のバランスは整うといえます。

脳が整えば、心にフローな風が吹く、
そう考えてみてください。

機嫌の良さについて思う存分、思考を馳せてみましょう。

機嫌の良さに思いを馳せているだけで、
ごきげんになれる自分を感じてみてください。




辻秀一(スポーツドクター)




posted by bw-j at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「他者から見た私たちの姿は」


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「他者から見た私たちの姿は」


「フィードバック」されると
自己認識と違うことを言われることもあります。

時には腹が立ったり、また、反撃したり、
言い訳したくなったりすることもあります。

しかし他者からの指摘は別にして、
とにかくその人が、あなたのことを思っていることは事実です。

その事実を受け止めるのです。

自分のことを認識している自己概念というものがあります。
「私はこういう人間である」という概念です。

ところが他者から見た私たちの姿は全く違います。
ずれているわけです。

あなたをとりまく人の多くが認識しているあなたの姿と、
あなた自身の姿がずれていたら、

日常生活に問題が起こったり、
自分が思っていることができなかったり、
人と良いコミュニケーションがとれなかったりということになるわけです。

人の顔色をうかがって生きる必要はまったくありません。

しかし、参考までに他者が自分のことをどう認識しているのか
を聞いてみると意外な発見があります。



出典:新・陽転思考─前向きに生きるための77の知恵─(小田全宏著)より




posted by bw-j at 23:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「ここぞという一撃を」


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「ここぞという一撃を」


私が栄花さんのことを知ったのは、
NHKの
「にんげんドキュメントただ一撃にかける」
という番組がきっかけでした。

あまりに感動したので、
手紙を書いて栄花さんを東京に招き、
対談させていただきました。

そのとき彼がおっしゃったことで、
ものすごく印象に残っている言葉があります。

私はこんな質問を彼に投げかけました。

「柔道だと相手と組んだ瞬間とか、
 バスケなら試合が始まって少したつと、
 相手が自分より強いか弱いかがわかります。
 剣道でもそれはわかるのですか。
 わかるとすれば、それはいつですか。
 構えた瞬間ですか。
 それとも打ち合ってからですか」

すると栄花さんはこう答えました。

「座っているだけでわかります」

なぜなら座るという行動にも、その人の心の状態、
すなわちその人自身の人間力が反映されるからだそうです。

確かにそうだと私は思いました。

「面倒くさいなあ〜」と思っていたり、

「この後、どうなるんだろう」と不安な状態で座っていると、

それが「座る」という行動に表れてしまう。

すなわち、
パフォーマンスの質が低くなるということです。

対峙すればますますそれがわかる。

その人自身の人間的な強さや人間力が
座っただけでわかってしまうというのです。

人間力こそ、ライフスキルです。

ごきげんな心を自らつくりだそうとする過程で
スキルは磨かれていきます。

栄花さんもふだんから繰り返し磨いていたからこそ、

ここぞという一撃を必要なときに出せる自分に
なったのだと思います。

不きげんな人間はそれができない。

自分の心を自分でつくれる
ごきげんな人間だけが、それを可能にするのです。


自分を「ごきげん」にする方法】より



辻秀一(スポーツドクター)




posted by bw-j at 23:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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